楽な家庭をするにはどうしたらいいか考えよう

うちには一年齢を過ぎたいたずらで甘えん坊な夫人がいます。
自力レクリエーションとれる時間は増えましたが、少しお母さんにぴたっと。
乳児を見ながら一家するのって大いに一大んですよね。乳児を見ながら何かやるので自分でも笑っちゃうようなヘマが相当あったり。。。
先日は買い物した復路冷蔵庫にアイテム入れていたケース乳児がテレビ台取り回し始めちゃったので慌てて冷蔵庫閉めて乳児のところへ・・。ウィンナーが出先に差し出しっぱなしでお懐が冷蔵庫に入っていました。自分でもびっくりしました。
実際乳児見ながら何かやるって難しいです。
なので、こちらはどんなに一家がラクラク手早くできるか!を始終考えているのです。
・・・考えてはいるんですがどうにもむずかしいんです。
一家は大まかに分けて、オーバーホール・洗濯・献立・買い物だと思うんです。
オーバーホールに関しては、いきなりできるように自宅ではバキュームクリーナーの目印は絶えずさしっぱなし。
リビングや台所には各所にオーバーホール装具が置いてあります。
洗濯はタイマーセットで朝には乾いた状態です。ドラム範疇洗濯好機はカサカサもフワフワで助かります。
そして難関の献立。食べむらのある乳児と大人のごはんを作り上げるってより大変です。
献立している時は高確率で乳児も抱っこを求めてしまうし。
なのでこちらは具ですくさんのすまし汁を朝作っておきます。後は片手があく献立や電子レンジで焼ける存在など。乳児を抱っこしながらでもとれる計画を毎日調べてます。
最後に買い物。こちらは中継協を利用しています。深夜乳児が寝静まった後にスマホで注文してます。
仕出しで全員済ませて要るわけではありませんが、仕出しのおかげで買い物に出向く回数が鎮まるのでその分家のことや乳児と遊ぶ年月がもらえる。
以前は広場がオーバーホール装具はまとめて一個所にして見えないようにしたり、低い究極を回って買い物したりなどしていたのですが、今の芸風に変えて家屋は以前よりきれいになりましたし、一家にフラストレーションがなくなりました。
そんなふうに繋がると一家をどんなにクォリティー良くするかも考えてしまう。
これからも一段と安楽できるように考えながら一家をしていきたいだ。http://www.foosquare.com/datsumolabo-kao/

腰が痛くて痛くて毎日家事をするのが辛いです

私は以前腰を痛めてしまってからずっともう何年も腰が痛くて困っているのですが、家事をする時でも腰が痛いと動きが遅くなってしまうし、床に置いている物を取ろうとした時に立てったり座ったりする動作をするだけでも凄く腰が痛くて辛いです。だからと言って病院に行く暇もないし、マッサージをしてくれるような場所も近くには無いので、結局自分で掃除をしながらストレッチをして腰を伸ばすようにしたり、足を前や後ろにストレッチして腰の痛みを取り除くようにしています。でも腰が痛いと膝もいつも痛いので、膝を内側や外側に押したり、ストレッチをしたりしています。でもやっぱり自分でしたのと人に手伝ってもらったのとでは全く痛みの軽減される量が違うので、主人が家にいれば手伝って欲しいくらいなのですが、全く人の腰の痛みを和らげるためにマッサージをしてくれるような優しい主人ではないので、結局毎日自分で痛いけれど、ストレッチをして、骨盤サポーターをはめて生活しています。ひげ ミュゼ